脊柱側湾症でお悩みの方


 脊柱側湾症(そくわん症)とは、脊柱(背骨)がねじれをともなって側方に曲がる病気です。脊柱側湾症は原因が不明で、小学校五、六年から中学にかけて特に女児に多く発生し、低年齢で発症した場合ほど重度の側湾になる傾向が強いようです。骨格が完成する17〜18歳ごろまで進行します。20歳〜30歳代は比較的安定していますが、40歳を過ぎて骨や筋肉が衰え始めるとまた進行が始まります。
 脊柱側湾症は10代や20代の頃はほとんど痛みなどの症状を感じることが少ないのですが、30歳を過ぎるあたりから背中や腰などに痛みが出始め、40歳以降になると深刻な症状が出てきます。 重症になると肺を圧迫して呼吸障害が起こったり、腰部の神経を圧迫して歩行が困難になったりします。ですから、若いうちに極力治しておくことが望まれます。

 当研究所では、これまで手術以外に改善するすことは不可能とされていた脊柱側湾症を特殊な手技によって改善させます。
脊柱側湾症の症例
症例1 26歳の女性
症例2 32才の男性

多くの脊柱側湾症の患者さんから喜びの声をいただいています。
   
患者さんの声

診療時間
AM10:00〜PM9:00
休診:毎週火曜日(土,日,祝日も診療いたします。)
料 金
7,000円
(継続治療
 5,000円)
ご予約、お問い合わせは電話にて承っております。
〒162-0065
東京都新宿区住吉町2-18
ウィン四谷411
柳沢療法研究所
TEL:03-3353-0606

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